光のオーケストラに行ってきました。

2019年1月13日に新宿文化センターで行われた、オンラインゲームのファイナルファンタジー14を題材にした、光の戦士による光の戦士のためのオーケストラコンサートです。なんか詳しくはhttp://hikaoke.online/.

私は純粋なリスナーとして参加していたので、誰が見ても悲しまない記事にしたいなと思いつつも思った事はきっと書いてしまうし、ゲーム内のネタバレ等々も書きます!精神年齢を15歳くらい若くして書きます!昔参加したり主催した、DTMオンラインイベントでレビューする感覚で書きます!…ところでDTMってなんだっけ?

自分の好きな楽器が弦楽・ホルン・木管なので、偏り過ぎないように書こうとしたつもりでしたが偏ってしまったのである程度抑えて書いてます…。書くのに4時間近くかかったのは内緒です。(後半へ行けば行くほど熱意と感情を書き殴る気がします…。二部以降素敵!)純粋な?良いと思った感想のみの部分は太字にしてます。斜め読みする時はこれでどうぞ!

1.そして世界へ

パンフレットは入場時に渡されたので「曲目はこの順番か…あぁやっぱりそうだよね!」と、なる曲順。奏者の入場時に知人達は何処に居るのか確認確認。直接見える方々は少なかったけど、位置確認が出来たのでヨシ!

これぞFFって感じのするメインテーマをモチーフとした楽曲で、聞くだけでワクワク感が止まらない曲です。始まる前は奏者の方に「この曲のココの部分良かった~!」と言うつもりでスタンバっていたんですが、ついつい演奏されているこの曲のワクワク感、ついに光のオーケストラ始まった!という気持ちに圧倒されて、具体的なメモするのを忘れてしまいました。やや緊張してるのかなー?硬いかな?って感じがしてる…??と、不安に思いつつも、それ以上に何よりもこれからの楽曲への楽しみや期待が勝る。そんな素敵な演奏でした。

2.新時代の暁

三つの町(国)の編曲メドレーで編曲の仕方がとても上手く、聞いていて安心感を覚え…覚え…けど演奏大変よなぁ…なんて。弦楽器の方々お疲れ様です。

グリダニアとウルダハがとても思い入れがあるので、ゲーム時の思い出が沸々と、マケボやリテイナーベルの周りで人に出会ったり、知らない人にナンパされたり、このキャラメイクとミラプリ…イイ…なんて眺めている情景を思い出しました。(後半の回想要らない…。)木管楽器群の流れ、金管楽器は主張激しくなく、ふんわり降りてくるような感じ、弦楽器の包容力、何よりも編曲の良さがとても綺麗に、素敵に感じました。ようは私の好みをついてこられた!

3.サスタシャに挑む者

4曲メドレー。エッダちゃん…。怖い…(周回で50週以上タムタラH回った)出だしの時は全体的に「ちょっと硬い?それぞれの楽器もちょっと控えめ…?」と思い始めていた時に、ティンパニの方のちょっと力強過ぎる…。この音に合わせるなら、弦楽・木管の人数もう少し増やして欲しいなぁ…むむむ…と悩んでしまいながら聞いてしまいました。その結果、ココの場面で先への不安の気持ち、友人たちになんと感想を伝えるべきか…と悩んでいたら終わってしまいました(酷いリスナーでごめんなさい。)

4.モードゥナに集う猛者たち

長らくお世話になった場所とジョブクエなどなどの熱い熱い場面で、目頭が熱くなるタイプの曲。原曲もどちらも大好きでとてもとてもとてもとてもヒャッホー!好きな曲だよありがとうありがとう!ってなりました。中でもフロンティアも極限を超えてもホルンがとても素敵な仕事をなさっていた事。極限を超えての1.2ヴァイオリンとヴィオラチェロの掛け合いかのような編曲…双方共に力強い、原曲が流れるゲームでの決意の表れのような音色を奏で、それらをサポートするかのように木管とホルンさまさま…そこからふわっとしていても芯が通ってるペットさまさま…コーラスの存在感も良く、全体のまとまりが良く鼻血出るかと思いました。というかちびりそうになりました。

5.究極幻想

ルイゾワスマイルのコーラスからスタート。ゲーム内の歌詞とオケコン版の歌詞って違うんですね。オケコン版のコーラスとな。ふむふむ。

テンポゆっくり気味の熱いアルテマウェポン様な感じ。タンクLBを撃って玉を拾うイメトレをしながら、トレモロ大変そうだなぁ…なんて聞いてたら、ソプラノの方々のクオリティ異様に高い、というか、めちゃくちゃ上手い…なんじゃこりゃ…。ソプラノ・アルトの女声達が強い分、もう少し男声側が頑張っていただけたらもっとポンちゃんのイフリート・タイタン味があったのでは?なんてなんて。

聞き惚れて居ると、リズム隊の力強さ+まるでミキシングされているかのような音量でポンポコ太鼓とティンパニ…そしてトライアングル…とても…イイ…!そして心地よくなっているところに金管の迫力、美味しいよなぁ…。

具体的に言うと、ちゃーーーちゃららーーーらーーーらーーーーの所の全体のまとまりがですね!!そこらへんから先がですね!?!?(余計にわからない)

演奏自体は難しそうだなぁ、私が演ったら絶対走る自信ある!とか思いつつ、けど勢いで頑張れば素晴らしい達成感だよね…!と、心の中で思ってました。

6.制圧巨塔シリウス

家に一人で居る時(二人で居る時も気分良ければやってたけど…)IDで当たると常時口笛でコーラスを吹きながらロブ投げてサークルオブドゥーム!なんてしてた思い出がすぐさま思い浮かべられるし、ナイトが!沈黙!入れましたよ!見てくれましたか!?!?とか、どうでもイイ思い出も思い出せるくらい完成度の高いコーラスでした。いや、ルイゾワスマイルの方々ノリノリだったんじゃないですか!?これは正直羨ましい。チクショウ!表情というより声色…にも出てる訳ないんだけど、練習の時から楽しかったんだろうなぁという空気感は感じられました。そうですよね??

パーカスの方々のディレイ感を出す演奏…MIDIで頑張った思い出を彷彿とさせつつ…木管からの弦楽への流れがとても素晴らしく、気分は温泉に入った時に「あぁ~…」というような感覚。究極幻想からのグッ!からの、これ好きなの~~~…みたいな感じで、心身がフワーっとなるような演奏でした。(語彙力が欠落してきましたが、簡単に言うとコーラスメインとは言えど、それを素晴らしく引き立てつつ、私たちも居るよ~~と優しさがあるような演奏で好き!です)

7.氷結の幻想

このイゼルさんなら生存ルートあったのでは!?なんて勇ましさ、力強さを感じる曲になってました。イゼルさん…こんなたくましくなって…と、脳内でイゼルさんが男ルガディンのような感じに聞こえてました。

指パッチンはもうちょっと大きく聞こえたら嬉しかったかな?アンコールでの「キラーン」と同じレベルで音が聞こえてたらなぁ。なんてなんて。指パッチンの前辺りで、これはイゼルさんというよりも4体のゴーレムか!けどそのゴレ達、吸収して侵攻4のゴレみたいになってない!?なんて思いつつ、当時のDPSチェックと、PT募集の希望品グリード時に念願のアイスソードが出たのに誤グリで念願のアイスソードを奪われる事件も思い出しつつ…

後半からは木管とコーラス、ハープがとても綺麗かつ優雅な音色で、イゼルさんがエレゼンに戻ってました。

8.幻龍残骸 黙約の塔

好きな曲だしストーリーとして好きなんだけど、ルレで当たると「めんどくさい…」なんて思い出がよみがえりつつ。

1stヴァイオリンの超高音の演奏スゲェな!?スゲェな!?!?という事で頭がいっぱいになりました。自分じゃ絶対演奏出来ない辛いスゲェウォォ!ボクニハ トテモデキナイ!パーカスの方々と、力強い低音群。イイ…!

けどやっぱりヴァイオリンの方々すげぇ!

第一部終了

ちびりそうになったので、急いでお手洗いへ行こうとしたら…古アムダ!うぉぉ!イイ!イイですよね!ピアノで古アムダイイですよ!!!ね!!!

けど、頭の中では祖堅さんが一生懸命演奏している姿とトイピアノと箱…………祖堅さんありがとうございます。脳内で生き続けています。あの情景。

そしてまさかのソフィア。気が付くのに時間がかかり、何だろうと言い合い、やっと気付く。ソフィアもよかったです!ありがとうございます!

第二部 1.蒼天のイシュガルド

演奏を聴くだけで色々なイシュガルドの思い出を思い出しました…。ゲーム内での、ストーリーでの、思い出。それらをスッと、思い出そうとした訳でも引き出してくる演奏でした。(二部の感想こればっかり)そして、これ以降に流れる曲をパンフレットで再度確認…私、何度泣くのかな…。と、不安にさせられるような演奏でした。

こう書くとなんか悪評をしているかのように感じられる方も居るかも知れない。私は音楽だけで感情移入とてもしちゃうので、それをスムーズにさせられてしまった、素晴らしい演奏でした。というか、奏者側の緊張とか硬さがほぼほぼ感じられなくなりました(軽度なミス等も減っていった印象

2.壮麗なる皇都

1曲目で思い出し、感情移入しきった状態でイシュガルドの曲はダメでしょう!(ほめ言葉)曲順的に考えて、まだオルシュファン…元気な流れのはずだけど、もう1曲目でスイッチ入ってしまったので、57ID後の気持ちを思い出させるような、哀愁漂う木管と弦…。そして演奏を思い出しながら書いてる今ですら、悲しさを増幅させるような素晴らしい演奏でした。ちくしょう。

その後にイシュガルド昼になると、金管群の力強さ、大太鼓…友のために奮い立たなきゃ!という感情を表現しているかのような演奏。はぁ…素敵だった…。

その後クルザス西部。あの無音の使い方!なんなの!何食ったらあんな無音での表現を!無音ですら演奏。その溜めの部分でこみ上げる感情がたくさんありました…どんどん光のオーケストラの創り出す世界にドップリですよ。

3.対話への旅路

出だしの弦が最高でした!と、圧倒されているとフルートの方めっちゃ上手いですね!素敵!凄い!そして楽曲全体で裏メロの入り方がとても綺麗に聴こえて…と、思ってたらピッコロ!後半のピッコロ!うぉぉぉ!!!

と、脳内で大フィーバーしていました。なんというか、2部が始まりどんどん団全体のクオリティが上がっている。そう感じていきました。全体のまとまりがとても強くなった感じ。鼓舞クリかかった感じの安心感。全体がまとまっているからこその広がりの奥深い味わいになってる感じ。鼓舞展開とストンラスキン(もうない)

4.いざ、シャーレアンへ

低地メドレーの編曲が素晴らしいんですけど。何なの。なんというか、昼ご飯に食べたフレッシュネスバーガーにレイズがかかる感じ。

蘇る緑(色の葉っぱ)

イディルシャイアからわざわざ出てクラフターしたり、オメガ零式チャレンジして制覇した後の達成感に浸ったり、色んなタイミングで聴いていたこの曲。精錬マラソンうっ…。色々な記憶を刺激してくるような演奏でした。

そこからマトーヤの洞窟。ここは弦楽の方々のずるい事ずるい事……(ほめ言葉)チェロと木管の絡み合い、それをホルンがふわっとまとめる。つよい。

グブラは、演奏難しいよなぁ…なんて思いながら聞いていました。ピアノさん大変そうでした。

MC面白かった。

技名を叫ぶ。メインは赤。エンツヴェルクハウとエンルドゥブルマンがお好きなおにく先生。以前から一方的に知っていましたが、面白い方ですね~。似たHNなのにこうも差があるものか!(関係ない)そういえば赤がメインとか、テストに出るって言ってたからちゃんと覚えて帰ったし、パンフにもメモしましたよ!!テストはまだですか!?

ちなみにどうでもいいですが、私も技名言うの好きです。けど、叫ぶというよりも、解説していく感じでいうのが好き。「頭にマーカーがつきましたので演習に散開してから一発受けてインビンシブルをして~~~」「盾なげて~サークルオブドゥームして~」等々。どうでもいい。

5.蒼天聖戦 魔科学研究所

感謝の魔科学周回。思い出してちょっとさっきとは違う感じに胃にこみ上げるナニカ。

パーカス、金管、コーラス。そして弦。もう鼻血出るかと思っていました。どんどん完成度が上がっている。MC後だからかな?練習たくさんしたのかな?なんて思いつつ…ほわーっとしていると、不吉なる前兆(曲名)

イシュガルド始めて思ったのは「吹奏楽部の課題曲っぽい」(ほめ言葉)そして生演奏で聴けたら…と思っていたので、もう体の穴という穴から何かが出ていくかと思いました。コーラスの入り方も原曲とは違う入り方で、うん!!うん!!!!ってなりましたし、ブラスのあの震えの感じ…上から降りてくるかのように来る木管たち…力強いパーカス、それらに負けじと凄く音量出て来た弦楽たち。本当に素晴らしいって思いました。

プロとかアマとか関係ない、これは光のオーケストラだ。奏者を含むヒカセンのためのコンサートだなぁ。としみじみ思いました。来て良かった。本当に。

6.蒼天幻想 ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦

楽しみにしていました。絶対に演奏すると思っていたのでとても、とてもよかった。というか、私事ですが以前参加したライフオブイシュガルドのCDでこの曲を耳コピしようとして、どうしても耳コピができない箇所、納得いかない箇所があり、断念したんですよね…。完成していたら、モグとナイツの融合編曲でした。

男声がもう少し強く欲しかった!ピアノさんも頑張って!ってなってました。

原曲がずるいってのもあるんですが、魔大陸のモチーフ辺りの演奏も鳥肌物でした。

演奏を聴いていて、どのフェーズで誰が出てくるかというのがすぐに想像できるというか、ついつい赤ポニテを探して90度…とか、こいつ盾持ちやがったチクショウバフだ!回復厚めだ!とか、思い出せる感じ。その後ガラスパリーン。ハァ

ナイツオブラウンド1だわー目だわー並ぶわー、ゼフィランちくしょう

友の仇…

そういうのがとてもきれいに想像?演奏を聴いてタイムテーブルを勝手に引き出されて行くかのような、そんな完成度でした。ほんと素晴らしい。

7.四国合同演習

ナイツ後にこれ、来るのはパンフレット見てわかってはいましたが、金管を支え続ける力強い弦、二つを合わせるホルン、降ってくるかのようなペット(だよね?違うかも?)そして行進かのようなパーカス。全てに力強さを感じ、尚且つ終焉へ向けて…という哀愁を感じる。よかったなぁ…よかったなぁ…また聴きたい。また聴きたい…。

8.最後の咆哮 ニーズヘッグ征竜戦

ドラゴンソングの時点で奏者の方々から哀愁を感じました。勿論ゲームのストーリーも関係してそうですが、ヒカオケの終わり。この時間の終わりを意味するかのような感じで、泣けてきました。とてもよい(語彙力)

演奏の方は弦楽・パーカス・コーラスの方々の力強さ…こんなニーズヘッグ居たら勝てないのでは?って感じの力強さでした。けどこう、ぐわっと来る金管。もうなんというか、すごいよね。つよいよね。ヴィオラの前面の二人の方の演奏の感情の込めた動きがそれぞれ別な感じで、素敵だなぁ、楽しそう!と、見てて思いました。よきよき…!

編曲として、最後の締め方…ずるい(最大級のほめ言葉)

けど、終わらないんだよね。知ってる。知ってるーーー!

アンコール1.天より降りし力

この曲も生で聴けたら…と思っていた曲でした。これは予想外だったので、本当に元プレイヤー視点では嬉しかったです。

弦の方々のかっこよさが引き立つと同時に、マジで演奏するんですか大丈夫ですか平気ですか…というような曲…。そして美味しいところを持っていく金管…素敵な曲だったので、もう頭の中はエオルゼア一色でしたね。

これももうどんどん思い出を勝手に引き出していくような演奏で、落ち着いて書いてるはずの今でも、聞いた時を思い出したらドンドン語彙力低下してアー!アー!ってなるくらい入ってて嬉しかった。

アンコール2.事件屋

エオルゼアのコンサート…運営あの人たち…事件屋はねじ込むだろ~!コスプレもしてくるだろー!と想像はしていたので……想像はしていたけど、まさかヒルディっぽいセリフを言いながら出てくるとは思っていなかった…やられた(いい意味で)

コスプレ姿と歯のキラーン音、あとポーズ。素敵…!

エオルゼアと事件屋はやはり、切っても切れない関係だよね。うんうん。

コーラスの方々とサックス、凄く楽しそうでしたね!!!!!!!身内補正なく、コーラスはほんと楽しそうにしてたのが印象。

そしてココで私のメモが終わってしまう(曲を聴く、というより楽しんでしまった結果です。)

アンコール3.紅蓮のリベレーター駆け抜け版

ウワァァァァァァァクガネだぁぁぁぁぁぁ死ぬ死んだ。誰か蘇生よろしく。

クガネといえば、そこまで馴染みがないんですが(ちょうど休止タイミング)曲はとてもとても好きなんですよね。最高なんですよ。素敵ですよ。入れてくれてありがとうありがとう。パーカス組の味、木管、弦…よきよき。

カイエンのテーマもやっぱり6から好きだったから生で聴けたの感激だし、弦・金管・木管のバランスが凄く良かった…。また聴きたい。

あとはアラミゴ国歌。

あれは器楽の方々も楽器を止め、歌ってたのは本当に素敵で、寧ろこっちも小声で歌っていた感じ。なんかこうアレは曲(歌)じゃなくて、みんなで魂の叫び的な!うぉぉ!って感情をぶつけて!的な。奏者と観客の境は無くして、一丸となる…みたいな、そんな嬉しさがありましたね。

歌が上手くないというのがいい(?)

・全曲終えて…

やっぱりエオルゼアの曲は良い。ヒカオケ良い。最高でした!今回をきっかけに、自分はやっぱり音楽が好きだ。ゲーム音楽が好きだ。オーケストラ編成が好きだ。エオルゼアが好きだ。というのを再認識した気がします。

そのきっかけをくれたのは、間違いなく光のオーケストラであり、また今の自分で出来る範囲で楽曲編曲やDTMでの創作活動に力を入れたくなりましたし、エオルゼアに帰る事も少し視野に入れようか…。なんて思えました。

団員の方々やスタッフの方たちの頑張りの結果で、ただのおっさんの私もまた何かしたいな、何から手を付けようかな。と、ワクワクするほどには元気を貰いました。本当にありがとうございます。

仕事の超超超超繁忙期に、有給を取って行った事は忘れて生きたいと思います。

アァ、コワイ…。

ミート

様々な沼にダイブした事により、ENDLESS SKY(昔のHP)が復活しました。 キーボードやシンセをカメラやクロスバイクに持ち替え、趣味全開のサイトです。 DTM?うっ、頭が…。 flickerはhttps://www.flickr.com/photos/150996677@N03/

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